反日教育の実態に迫る!中国・韓国の内情を見てみましょう!

反日教育実態

 

テレビ番組などを見ていると、「世界の国々と理解を深め、有効な関係を築いて行こう!」といった趣旨の放送を良く耳に致します。

もちろん、外国と争いたい人など居る訳がありませんから、こうした番組を否定しようとは思いませんが、この話題になると必ず持ち出されるのが我が国・日本と、中国・韓国といった国々との関係です。

これらの国とのハーフであったり、幼い頃を彼の国々で育った芸能人などからは、「有効の懸け橋になりた」などのコメントも良く耳に致しますが、ニュース映像などを見ると、彼らが日本の国旗を燃やしたり、我が国に対して罵詈雑言を浴びせる姿をしばしば見かけます。

こうした映像を見ると、「彼らは本当に日本と仲良くしたいと思っているのだろうか?」と心底疑問に思うのは私だけではないはず。

そこで本日は、「反日教育の実態に迫る!中国・韓国の内情を見てみましょう!」と題して、彼の国々での日本に対する扱い方を検証してみたいと思います。

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反日教育・反日報道の実態

ではまず最初に、これらの国々で我が国がどんな扱いを受け、子供たちにどのような教育が施されているのかを見て行きましょう。

有り得ない報道で反日意識を向上

【韓国】「日本軍は韓国人を殺害して食べた。韓国人たちの蜂起はこうした野蛮な行為への抵抗だった」…韓国メディア 出典 保守速報

まずは韓国で放送されてニュースの内容から見て行きましょう。

「日本人が韓国人を食べた」、これはあまりに酷い内容です。

もしそんな事実があるならば、まずはその証拠を提示してから報道するのが筋でしょう。

こんなニュースを聞かされ、日本と仲良くしたと思う人間が居る訳がありません。

 

遊びも教育の材料

【衝撃画像】韓国の子供たちが反日イベント、日本兵を水鉄砲で攻撃!! 出典 保守速報

子供に日本兵を攻撃させて、イベントを盛り上げている模様。

「日本人は打ち倒すべき」という思想を、子供の頃から叩き込んでいる様です。

こんな教育を施されている子供たちが、むしろ可愛そうに思えて来ます。

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反日教育の犠牲者たち

【画像】韓国の小学生が朴大統領に手紙「日本に堂々と謝罪を求めてください。私たちは悔しくて恥ずかしい」 出典 保守速報

そして子供たちは、この様に育って行きます。

小学校4年生にして、「日本に謝罪を求める」作文を文化祭で発表するとは正に驚愕です。

その上、自分たちが教えられた歴史に、全く疑問を持っていないご様子。

これでは大人になっても話し合える訳がありません。

 

政治活動に子供たちを利用

【反日教育】 韓国の小学生、慰安婦像前で日本政府を糾弾!「日本政府の心からの謝罪を」(写真) 出典 保守速報

そして、政治的運動にも子供たちが駆り出されています。

また驚くべきことに、このニュースは従軍慰安婦に関する日韓合意の後に報じられたものです。

国同士が合意したことに対して、改めて抗議運動、そして子供も参加させる。

両国の関係に明るい兆しなど、見えるはずもありません。

 

中国でも反日まっしぐら

【中国】日本兵の口に向かって用を足す『靖国神厠』に「すごくいい」「素晴らしい。近くにいたら、毎日でも行く」「これぞ真の抗日戦争だ(笑)」 出典 保守速報

こちらの中国から届いたニュースとなりますが、このお国でも内情は同じ模様。

私たちからすれば、国を守るために命を捨てて戦ってくれた方々ですが、彼の国では便器にされています。

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関係が改善出来る訳がない

さて、ここまで見て来た通り、中国・韓国では英才教育と呼んでも差支えのない「反日教育」が徹底されています。

こうして育ったこれらの国々の子供たちが、将来日本に対して良い感情を持つ訳がないのは当たり前ですよね。

また、こうした反日教育は、日本の子供たちに対しても悪い影響を与えるのは確実です。

我が国の子供たちが、彼らの行動を知れば、自分のご先祖様たちが確かな証拠もなく罵倒され、便器にまでされるのに耐えられる訳がありません。

そして将来、これらの国々の者がどんなに親しい笑顔を浮かべ、握手を求めて来ても、こうした記憶を決して脳裏から消すことは出来ないでしょう。

「偏った教育が、結局は将来的に自分たちの国の首を絞めることになる」ことを、彼の国々は一刻も早く気付くべきです。

 

また、日本の各マスコミは、完全に「絵に描いた餅」である国際協調を主張する以前に、日本を取り巻く国々でどの様な教育が施されているかをしっかり報道すべきだと思います。

左翼思想に支配されたメディアにこれを望むことは難しいでしょうが、こうした事実を知らずに、「日本の若者たちが友人だと思っていた者たちに傷付けられて行くの見る」のは、今を生きる大人として不憫でなりません。

子供たちが、マスコミの報じる誤った情報ではなく、正しい現実を知ることの出来る社会が訪れることを、今は心より願うばかりです。

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