日本への本音と建前!中国・韓国の真実に迫ります!

日本への本音と建前

 

アメリカやヨーロッパ諸国からは、何かにつけて賞賛の声を送られることの多い日本ですが、これが対アジアともなると、日本は先の大戦で本当に酷いことをしたなど、バッシングばかりを受けてしまうのが常です。

ただアジアと言っても、タイやフィリピン、台湾などでは、その評価は決して低くはなく、むしろ批判が起こるのは、中国と韓国のみと言っても過言ではないでしょう。

このブログでは、彼らが騒ぎ立てる従軍慰安婦の強制連行や南京大虐殺は「捏造」というスタンスを貫かせて頂いておりますが、彼の国々では未だに「謝罪しろ!」という被害者の立場に立たれておられる様子。

しかしながら、ウソはどんなに取り繕おうとしても、必ず綻びが生じるものです。

そこで本日は、「日本への本音と建前!中国・韓国の真実に迫ります!」と題して、これらの国々がうっかり漏らしてしまった、日本への本音を集めてみたいと思います。

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漏れ出た本音たち

では早速、彼らの口々から漏れ出た本音を見て行きましょう。

人種差別なんて思ってない?

韓国人がS隊を批判!「嫌韓デモを人種差別だと騒ぎ立てることは間違い。日本国内の在日や韓国人たちの反日活動が原因。人種差別とは関係ない」 出典 保守速報

大阪でのワサビ事件などでは、「韓国人は差別を受けている!」とマスコミが大々的にキャンペーンを行っていたようですが、韓国の方にはそうした認識がない方もたくさんおられるようです。

差別ではなく、彼らの反日ぶりが、嫌われる要因となっているのは間違いありません。

 

あの国の政府が慰安婦を否定

【速報】韓国政府「慰安婦が強制連行された証拠はない」 出典 保守速報

韓国政府が示したこの見解に、彼の国の国民は煮えたぎったとのこと。

しかし、当時の資料をどんなに精査しても、証拠は一切見つかっていないのが真実です。

日本は罪を逃れるために「存在していない」と言っている訳ではありません。

 

現地の方も否定

【強制連行】韓国済州島にて、取材クルー「かつてこの島で多くの女性が拉致されたということがありましたか?」現地韓国おばあさん「そんなの聞いたこともないよ」 出典 保守速報

多くの慰安婦が連れ去られたことになっている、韓国済州島での現地取材です。

地元の方が知らないことが、何故国際問題に発展し、世界各地に慰安婦像が建っているのでしょう。

これをねつ造と言わず、何と言えば良いのか。

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学者も否定

韓国検察、慰安婦について「20万人の少女が日本軍に強制連行されたという韓国内の一般的な認識は実態と異なる」とした書籍執筆のP教授を名誉毀損の罪で在宅起訴 出典 保守速報

韓国の方の中にも、「従軍慰安婦の強制連行はなかった」と考えておられる方が間違いなく存在しているのを証明する報道となります。

しかし、本を発売しただけで検察に起訴されるって、一体何なのでしょう。

これは言論統制としか言いようがありません。

彼の国では、表現の自由も認められてはいない模様です。

 

中国でも本音がチラリ

【悲報】中国メディアが異例の称賛「日本が『旧満州国』で米を大増産した!日本米は極めて美味しい!戦後の発展も日本人のおかげ」 出典 保守速報

悪逆の限りを尽くしたとされる旧日本軍に対して、こうした報道がされているのも事実です。

「火の無いところに煙は立たない」といいますから、中国の方々には普段は隠しているこうした本音もあるのでしょう。

ただ、こうした事実を日本のマスコミは一切報道しないというのですから、困ったものです。

 

珍しく真っ当な報道

【中国報道】日本の30年以上にわたる対中援助の実態を中国人は良く知るべき 出典 保守速報

日本の左翼政治家は、中国に対してまだ何の謝罪も保証もしていないと言いますが、それは大きな間違いです。

そして、中国もそれを判っているという証拠がこの記事となります。

日本の皆さん、偏った方々の意見を決して鵜の呑みにしてはいけません。

 

第三国からも日本にエール

米国の著名なジャーナリスト「慰安婦の強制連行は作り話としか思えない」 調査報告をまもなく米国系のメディアで公表 出典 保守速報

アメリカの高名なジャーナリストが、従軍慰安婦の強制連行を完全否定。

取材力に高い評価を得ている方だけに、この見解の信憑性は非常に高いでしょう。

また、先に記した韓国政府の調査でも「強制連行はない」とされているのに、日本の殆どのメディアは「あった」と姿勢を貫いているのは非常に不思議です。

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中国・韓国の本音まとめ

さて、ここまで見て来た様に、普段は日本のバッシングしかしない国々からも、本音がポロリ、ポロリと漏れて来るもの。

こうした国々でさえ、時には日本を賞賛することがあるにも係らず、我が国のマスコミの多くが、ひたすら日本を貶め続けている状況は悲しい限りです。

また、テレビを点ければ何時でもニュースを見られ、インターネットにも情報が氾濫している今日ですが、本日お届けした様なニュースを発見するのは非常に困難なのが現実。

某検索サイトのトップニュースだけでは決して手に入らない情報が、山ほどあることを今回の記事でご実感頂ければ幸いです。

「情報を制するものは人生を制する」と言われる時代だけに、誤った情報を鵜呑みにせず、正しい情報を選別する目を持つことこそが、誇り高き日本を取り戻す近道なのではないでしょうか。

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